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Archaeology Ⅱ(考古学概論Ⅱ)

2011.02.24(01:18) 51

2010年度後期履修科目(選択必修) 考古学概論Ⅱより
(最初の触りだけです。追記か記事を追加であげるかもしれません。)

〇Out of Place Artifacts(オーパーツ)とは何か…?
 Out of Place Artifacts(オーパーツ)とは「場違いな人工遺物」のこと。
 This is out of research objects in archaeology(考古学では研究対象外である).
  Crystal Skull(水晶製頭蓋)
  →インディー=ジョーンズ シリーズでも利用された有名な題材。
   ・この髑髏は純粋なrock crystal(石英水晶)からできている。
   ・数固体の髑髏についてはThe British Museum(大英博物館)が調査を行い、
    made in Germany(ドイツ製)であり、150年以内に制作されたものだと
    結論付けられている。

  この他にもOut of Place Artifacts(オーパーツ)は存在している。

〇archaeology(考古学)とは何か…?
 1.対象と範囲
  ・過去の人類活動の復元
   [Origin of mankind(人類の誕生)から昔の現代(極端な例では昨日)まで]。

  ・research of remains(遺構の調査)
   [relics(遺物)だけでは脈絡がわかりにくいので、可能な限り「sites(遺跡)」を
   対象とする]。
   →excavate sites(発掘を実施する).

 ※nonliterate(無文字性)
  ・文献的歴史{historic times[歴史(有史)時代]}の記録(=文字の使用)は、
  15~16世紀の時点においても、限定された範囲の集団でしか使用されていなかった。
  よって、research of archaeology(考古学研究)において基本的に要求されるのは、
  沈黙した証拠からいかにして人間活動に関する有効な情報を取り出すかということ
  である。

 2.archaeology(考古学)とは…
  「problem(疑問)・conception(着想)・theoretical account(理論)」、
 「detection in sites(遺跡での発見)」、「analysis(分析)・method(方法)
   のframework(枠組み)を回転し続ける。

  cf.「archaeology(考古学)は補助学といったseedy(貧相)なものではなく、
   sourse of history(歴史学の源泉)というべきものである。」
by Vere=Gordon=Childe(ヴィア=ゴードン=チャイルド)


〇Vere=Gordon=Childe(ヴィア=ゴードン=チャイルド)とは…?
 Vere=Gordon=Childe(ヴィア=ゴードン=チャイルド)[1892~1957]
  He is from Australia, an archaeologist of British.
  Diffusion of Ancient Oriental civilization(古代オリエント文明の伝播)による
  establish of European civilization(ヨーロッパ文明の成立)、revolution of
  historical mankind(人類史上の革命)としてsignificances of the Neolithic era and
  the city(新石器時代や都市の意義)を指摘。現代考古学の体系化に尽力したarchaeologist(考古学者)。

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